○活動報告に関する記事 ○
 
【多方面で署名活動をされている松尾はつよさん

 当会会員で、リンパトリートメントスクールとサロンの代表、野口医学研究所監修リンパセラピーアドバイザー、細胞矯正士、学校薬剤師、他と多方面で活躍されている松尾はつよさんが、多くの署名を届けに来訪されました。当会フェイスブックでも薬学部創設を求める署名活動でお馴染みの松尾さん。ご自身の関連職場以外にも、お忙しい中、お知り合いのラジオ放送や各種講演会等で署名活動の広報をされています。ご自身のフェイスブックでも署名のよびかけを広げていただいています。このように日頃から沖縄県薬剤師会の事業にご協力いただいていますが、再び当会会営薬局とよみの協力薬剤師として勤務されるとのこと。重ねまして心より感謝申し上げます。ありがとうございます。(文:事務局 大城)

【沖縄県経営者協会「経営懇話会」にて署名協力のよびかけ】

 薬学部創設を求める署名活動の協力依頼のため、去る4月19日(木)ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城にて、沖縄県経営者協会(安里昌利会長)が開催する経営懇話会が開催され、この懇話会で亀谷浩昌会長と協力の要請および説明を行いました。経営懇話会は、主として政治、経済、経営、労務、リーダーシップの諸問題をテーマに斯界の権威者の講演を中心とする経営者の勉強会で、昼食会を兼ねた経営者相互の親善交流および連携協力の場として年1回開催されているとのことです。既に同協会事務局から署名をいただいておりましたが、この懇話会に200余名(企業)の経営者が参加し、より多くの署名を得られるとのご提案があり、要請および説明の場を設けて下さいました。誠に感謝申し上げます。(文:事務局 大城)

【RBCiラジオにて収録:薬学部創設に向けての広報 418日】

 「こんにちは〜、お元気ですか?伊良皆ぜんこです」の挨拶でお馴染み、伊良皆善子さんの冠番組『いらみなぜんこのホットホットスタジオ』に、沖縄県内の国公立大学への薬学部創設に向けての広報のため、亀谷会長が出演します。先日の収録でもご一緒させて頂いた伊良皆善子さんと亀谷会長の掛け合いは実に見事でした。県内の薬剤師不足から来る問題点を上手に聞き出し、未来のこども達のためにもぜひ県内の薬学部の創設を求めていきましょう、とまとめて頂きました。まさに、放送日にあたるこどもの日(55日)らしい収録となりました。また、番組内で亀谷会長がリクエストした本田 路津子さん一人の手」は今回の署名活動に相応しい曲になっていますので、ぜひお聴きください。(文:事務局 宮城)

【ラジオ放送FM21、FMよみたんでも広報  4月16日】

 当会の笠原大吾常務理事は、ラジオ放送FM21(76.8MHz)に「みみぐすい くすいトーク」(隔週月曜19時〜20時放送)というご自身の番組をお持ちになっており、ここで薬学部創設を求める署名への協力依頼の広報をされました(生放送)。軽妙なトークで展開し、氏の別の一面をみることができました。
 お馴染みになりました会員の松尾はつよ氏が、今度はFMよみたん(78.6MHz)の「シエスタ読谷FMランチ ほん和香な暮らし」に出演して広報されました。署名活動の広がりに驚き、楽しませていただいています。(文:事務局 大城)
  松尾氏の今回の録画はこちらから↓
  
https://www.youtube.com/watch?v=ROXM40Z6oYk


【共同記者会見取材の御礼 RBCを訪問】

 4月16日、 「沖縄県内の国公立大学への薬学部創設に向けて」の共同記者会見を取材、放送していただきました琉球放送株式会社(RBC)に亀谷浩昌会長と訪問し、上間正達取締役に御礼を申し上げました。引き続き、署名活動にご協力くださるとのことです。よろしくお願い致します。また、今回の会見の事務運営にアドバイスを下さいました営業部の宮城松吾氏に感謝申し上げます。(文:事務局 大城)

4月13日(金)に自民党沖縄県支部連合会主催で岸田文雄自民党政調会長を囲む懇談会に亀谷会長が参加致しました。前日に主催者側から連絡があり、ぜひ懇談会において直接岸田氏に薬学部創設の要望書を提出してはとの提案があり、多くの参加者の前で要望書を手交致しました。お声かけいただきました主催者に厚く感謝致します。これも日頃からの地道な活動を認めていただいたことではないでしょうか。(文:事務局 山城)

 4月12日(木)石垣島に公務で行った際に、この度の薬学部創設を求める署名活動のお礼として、八重山地区薬剤師会山城専会長とともに県立八重山病院薬剤部の上地美奈子薬局長を訪ねました。

厚く感謝申し上げます。これからも署名が集まり次第送付していただけるとのことです。どうぞよろしくお願い致します。(文:事務局 山城)
 平成30年4月11日に薬学部創設を求める署名活動への協力依頼で沖縄市とうるま市を訪ねました。
沖縄市では仲本副市長(写真左)、上原健康福祉部長、與那嶺次長、森口市民健康課長にご対応いただきました。うるま市においては、当間市民部長、美里課長にご対応いただきました。
両市とも賛同していただき、職員に署名活動の協力を募っていただけるとのことです。お忙しい中のご対応に心より感謝申し上げます。(文:事務局 山城)
【マスコミ各社が報道 「薬学部創設に向けて」共同記者会見】

 昨日10日の県庁における「沖縄県内の国公立大学への薬学部創設に向けて」の記者会見では、多くのマスコミから取材を受けました。早速、今朝の地元2紙(沖縄タイムス社、琉球新報社)にも掲載され、テレビ放送では昨日、NHK「おきなわHOTeye」(18:10〜)、 OTV「プライムニュース」(18:14〜)、 RBC「ザ・ニュース」(18:15〜)で放送されました。(文:事務局 大城)

オキラジに出演 薬学部創設に向けて広報 4月6日(金)

 当会会員の松尾はつよ氏が、沖縄ラジオ:オキラジ( 85.4MHz)の番組「トータル商会プレゼンツ ラジオで応援マカチョケー」にて、薬学部創設を求める署名活動の協力依頼の広報をしました(生放送)。多方面で活躍されている松尾氏は、広く署名活動をしています。引き続き、ご協力をお願い致します。(文:事務局 大城)

記者会見取材依頼 NHKとOTVを訪問


 「沖縄県内の国公立大学への薬学部創設に向けて」の記者会見前日となる4月9日、亀谷浩昌会長とNHK沖縄放送局と沖縄テレビ放送株式会社に、記者会見の取材依頼と署名への協力依頼のため訪問しました。

  NHK沖縄放送局では傍田賢治局長が、沖縄テレビ放送株式会社では石川洋一総務局局長と阿佐慶涼子営業局営業促進部長、宮城歓総務局局次長が、亀谷会長から直々の熱い説明を聞き入り、「記者会見の30分は短いのでは?」と笑い和む場面もありました。亀谷会長の熱い想いに応えるべく、記者会見を取材していただけるとのことです。ご協力よろしくお願い致します。(文:事務局 大城)


薬学部創設を求める署名活動 リウボウグループが協力 2

 先の株式会社リウボウフーズと株式会社リウボウストアに続いて、株式会社リウボウホールディングスと株式会社リウボウインダストリーに、亀谷浩昌会長と訪問し、同署名活動への協力要請のため伺いました。
亀谷会長直々の熱い説明と協力要請もあって、直ぐさまご快諾いただきました。株式会社リウボウホールディングスの山内昌利総務・法務部次長と株式会社リウボウインダストリーの上地義彦総務部総務課課長、ご協力よろしくお願い致します。
(文:事務局 大城)

明日、記者発表! 薬学部創設に向けて

明日4月10日(火)午後3時より県庁記者会見室にて、「沖縄県内の国公立大学への薬学部創設に向けて」の記者発表を行うことになりました。県医師会会長、県歯科医師会長もご同席されます。多くのマスコミ社が取り上げてくれる予定となっております。引き続き、署名活動へのご協力をお願い致します。(広報委員会)

オキラジに出演 薬学部創設に向けて広報 4月6日(金)

 当会会員の松尾はつよ氏が、沖縄ラジオ:オキラジ( 85.4MHz)の番組「トータル商会プレゼンツ ラジオで応援マカチョケー」にて、薬学部創設を求める署名活動の協力依頼の広報をしました(生放送)。多方面で活躍されている松尾氏は、広く署名活動をしています。引き続き、ご協力をお願い致します。(文:事務局 大城)

署名協力への御礼 沖縄県立中部病院と新垣病院

 4月5日(木)、薬学部創設を求める署名に既に多くの署名をご提出いただいている沖縄県立中部病院と新垣病院に亀谷浩昌会長、伊佐常隆中部地区薬剤師会会長と御礼を兼ねた訪問をしました。

 沖縄県立中部病院は本竹秀光院長と川平浩子薬局長が、新垣病院では新垣武院長と比嘉佳穂子薬局長が、院内職員はもちろん、関係者も含めて大変多くの署名をいただいています。今後も引き続き、署名のご協力をしていただけるとのことです。どうぞ、よろしくお願い致します。(文:事務局 大城)


FM沖縄で収録 薬学部創設を求める署名 4月5日(木)

 ラジオ放送FM沖縄(87.3MHz)で、県民に広く知られている、あのお声の方、伊良皆善子さんの『人間大好きリレージョッキー』に、薬学部創設を求める署名活動の協力依頼の広報収録のため、亀谷浩昌会長が出演しました。収録では息ピッタリのトークを展開、一発で収録できました。伊良皆善子さんのプロフェッショナルな進行に脱帽です。今回の収録は、4月12日(木)午前10時30分から放送されますので、ぜひお聴きください。この機会を設けてくださいました株式会社すこやかホールディングス(株式会社 薬正堂)の宮里敏行代表取締役と佐藤雅美常務取締役(当会理事)、企画運営にご尽力いただいた同社広報係の瑞慶覧加代子氏に感謝申し上げます。
(文:事務局 大城)

署名協力への御礼 沖縄銀行

 薬学部創設を求める署名のご協力をお願いしておりました沖縄銀行様から多くの署名が本会に届けられました。届けて頂きましたのは、取りまとめていただきました識名支店伊禮大介支店長と通事亨介様です。本店支店の全行員とそのご家族等に協力していただいたとのことです。沖縄銀行取締役の玉城義昭様はじめ全行員の皆様とそして取りまとめていただきました識名支店伊禮大介支店長と通事亨介様に厚く感謝申し上げます。ありがとうございました。(文:事務局 山城)

署名協力への御礼 沖縄県立南部医療センターこども医療センター

 3月29日(木)、薬学部創設を求める署名に多くの署名をお集めいただいている沖縄県立南部医療センターこども医療センターに、亀谷会長と御礼を兼ねた訪問をし、佐久本薫院長と垣花真紀子副薬局長にお会いすることができました。院内職員から多くの署名を集めていただいています。佐久本院を長のご息女は薬剤師になられており、県内の国公立大学に薬学部を創設することが学費負担等の軽減に繋がる事情を察しておられました。垣花副薬局長は、新年度より薬局長に就任されるとのことで、今後の益々のご活躍を祈念致します。そして、当会事業へのご参画もよろしくお願い致します。(文:事務局 大城) 

署名協力への御礼 沖縄県立北部病院

 3月26日(月)薬学部創設を求める署名に既に多くの署名をご提出いただいている沖縄県立北部病院に江夏京子副会長と御礼を兼ねた訪問をしました。
 沖縄県立北部病院では知念清治院長と徳嶺恵子薬局長が院内職員はもちろん、受付窓口において同意していただける患者様からも署名をいただいているとのことで、大変多くの署名をいただいています。知念院長のご息女3名ともに薬剤師になられており、県内の国公立大学に薬学部を創設することが学費負担等の軽減に繋がる事情を察しておられ、この多大なご協力に至っております。知念院長は今年度を以て退任されるとのことで、今回の署名協力への感謝の意も込め花束を贈呈しました。 (文:事務局 大城)

署名協力への御礼 勝山病院

 3月26日(月)勝山病院に江夏京子副会長と御礼を兼ねた訪問をしました。
 勝山病院の比嘉伸秀薬局長を訪問しました。北部地区は薬剤師が長年慢性的に不足しており、特に深刻な地域です。比嘉薬局長は、当会薬剤師無料職業紹介所と連携し、様々な打開策を行ってきた繋がりがあるので、今回の署名への多大なご協力に感慨深いものがあります。今後も引き続き、署名のご協力をしていただけるとのことです。よろしくお願い致します。(文:事務局 大城)

那覇市医師会

 那覇市医師会理事会(山城千秋会長)にて、川満直紀常務理事(那覇地区薬剤師会会長)と協力の要請および説明を行いました。既に沖縄県医師会からの呼びかけで署名活動を進めていただいておりますが、改めて同会会員に署名協力の通知を発出していただくとのことです。説明後の退出際に山城会長が川満常務理事に歩み寄り握手を交わす場面がありました。那覇地区での医薬連携による信頼と協力体制の厚みを感じたしだいです。引き続き、ご協力いただけることに感謝致します。
(文:事務局 大城)

沖縄県PTA連合会

 沖縄県PTA連合会理事会(石川謙会長)にて、亀谷浩昌会長と協力の要請および説明を行いました。会員が多く参加する5月の総会においても署名を呼びかけて下さるとのことです。同会の古堅宗男事務局長は学校保健会等で学校薬剤師部会とも繋がりをお持ちであったこともあり、当会の事情を察し急な依頼にも関わらず説明の場を調整していただきました。誠に感謝申し上げます。(文:事務局 大城)

那覇ペタンククラブ

 沖縄県ウォーキング協会の理事である上原正秀氏より、「那覇ペタンククラブ」でも薬学部創設を求める署名活動に協力するから説明にきてほしいとの一報があり、去る3月23日(金)午前9時、奥武山運動公園補助競技場にて開催される那覇ペタンククラブの定期競技会に亀谷会長と訪問した。上原氏は那覇ペタンククラブの会長とのこと。
 さて、ペタンクという競技をご存じだろうか?3人対3人のチーム戦で行われ、“陸上のカーリング”とも言われる南フランスが発祥の球技で、フランスでは500万人がプレーを楽しむサッカーに次いで盛んなスポーツとして親しまれている。 各自2球、チームで6球のボールをビュットと呼ばれる目標に向かって投げ、いかに相手チームより近づけるかを競う。たった1球で形勢が逆転するなど、戦術的な試合展開が見どころ。
ペタンクで使用する道具は、@ボール(直径7.5mm〜8mm 重さ650〜800g 材質はステンレスや鋼鉄などの金属製)、Aビュット(直径3cm程で、材質は木製または樹脂製の目標球、着色は自由:写真...ではオレンジ色)、Bサークル(直径35cm〜50cmで、この中からビュットやボールを投げる。サークル自体に足が掛かってはいけない)。
 他県では、若い世代も多く参加しているとのことで、上原会長は、「どこでも誰でも出来るスポーツということが大きな魅力。ねんりんピックを機会に多くの方々に参加してもらいたい。」と話されていた。
 競技途中、競技場に隣接する沖縄県体協スポーツ会館にある沖縄県体育協会を訪問した。既に署名の協力依頼をしているが、亀谷会長はまだ訪れたことが無いため、改めて御礼も兼ねての訪問となった。
(文:事務局 大城)



亀谷会長がラジオ放送に登場!FMレキオ(FM琉球株式会社)

 ラジオ放送FMレキオ(80.6Mhz)に毎週水曜日放送されている、おもろまちメディカルセンター提供『いきいきタイム』では、当会の我喜屋美香理事が“ガッキー”の愛称でパーソナリティーを務められています。ガッキーのお力添えもあり、薬学部創設を求める署名活動の協力依頼の広報をする機会を得ました。亀谷会長は過去にも我喜屋理事と出演され、今回で2回目の出演です。署名活動の協力依頼を、息ピッタリの?笑ましいトークで展開、また、「身近で相談し易い薬剤師・薬局を選び、生涯の健康パートナーとして役立ててほしい。私たち薬剤師・薬局も日頃から県民の皆様に寄り添い、いつでも気軽に相談できる“かかりつけ薬剤師・薬局”となるよう努力して参ります。」と述べられました。楽しいトーク展開ができたのは、進行していただきました仲田良成取締役のご協力によるものです。感謝申し上げます。また、放送終了後には、FMレキオ(FM琉球株式会社)の又吉かをる代表取締役にもお会いすることができ、署名活動の協力依頼をすることができました。...よろしくお願い致します。
(文:事務局 大城)

沖縄県栄養士協会

 当会に隣接したオレンジの元気色が印象的な新築したばかりの建物は、沖縄県栄養士会です。同会は昭和40年設立、「県民一人ひとりの『ちゃーがんじゅうで心豊かな生活を実現したい』との願いに応え、食と栄養の専門職の集う団体として、沖縄に伝わる食文化を踏まえ、望ましい食習慣を確立するための支援事業をユイマールの心で県民と共に推し進め、明るい長寿沖縄の再生、公衆衛生の向上に寄与すること」を目的としているとのことです。引っ越し作業のお忙しい中、当会にご来訪された下地洋子会長が、早速、新会館を案内してくれました。アットホームな雰囲気の1階には事務局が設置され、2階の研修室には研修用の専用キッチンも備えられていました。引っ越し作業も大詰め、ユイマール精神が伝わってくる役員、事務局の皆様方、早速の新会館のご案内ありがとうございました。また、当会の薬学部創設を求める署名活動にもご協力いただけるとのこと。感謝申し上げます。(文:事務局 大城)

リウボウグループ

 前濱朋子副会長の同級生が株式会社リウボウフーズの代表取締役社長であるとのことで、薬学部創設を求める署名活動の協力依頼のため、去る3月15日に浦添市勢理客にある同社を訪問しました。小橋川恭史代表取締役社長と面会、そこから更に株式会社リウボウストアをご紹介いただきました。早速、3月19日に那覇市松尾にある同社を訪問し、山城一史取締役企画室長、照屋英恵企画室アススタントマネージャーに同署名活動について説明したところ、ご快諾いただきました。ご協力いただけることに感謝致します。(文:事務局 大城)

昭和製紙(株)

3月19日(月)沖縄県内の国公立大学への薬学部(科)創設を求める署名協力依頼で、昭和製紙(株)を訪問しました。代表取締役社長は、屋嘉比康則氏で、本会会員の薬剤師です。ご子息ご息女は北部で活躍されている会員の屋嘉比康作先生と沙都先生です。
康則先生は、薬剤師をしていたところ、その後親の後継者として昭和製紙(株)を任されたとのことです。沖縄県内の製紙業界を牽引しており、その様子はホームページをどうぞご覧ください。
署名には全面的に協力していただけるとのことです。どうぞよろしくお願い致します。
(文:事務局 山城)

沖縄県ウォーキング協会

 沖縄の美しい季語「うりずん」。野山はまさに華麗な装いである。沖縄自動車道を北上し許田インターを下りる。塩屋の景勝地を右折して山道を駆け上り、東側の太平洋を目指す。澄みきった青空に真っ青な海が穏やかに迎えてくれた。そこは東村。色とりどりの躑躅が丘を覆っている。目的地の東村つつじ園に午前8時50分に到着した。
 薬学部創設を求める署名のため、早朝から当地で開催するウォーキング大会に江夏京子副会長と参加。江夏副会長の熱い説明と協力依頼に多くの参加者から署名を得ることができた。沖縄県ウォーキング協会に感謝。
 帰りは東海岸沿いを南へドライビング。慶佐次のヒルギ、底仁屋の御神松、大浦湾、二見情話の奏で。様々な花草木が萌え、鳥、蝶が舞う。様々とりどりなればこその華麗な装いであり、自然の理のありがたさである。この署名活動も会員ほか様々な方々の協力があってこそ、豊かな働き、妙味が生み出されるのを実感している。署名活動の期限が4月27日に延長された。経費はできるだけ最小限に、しかし大胆に広報していく予定。これからも会員ほか、様々な方々の無限の妙味、無限の豊かさを感じたい。

浦添市医師会

 浦添市医師会の平良睦夫事務局長より、薬学部(科)の創設を求める署名活動について協力する旨の一報があり、早速、前濱朋子副会長と浦添市伊祖の学園通りにある同会事務局を訪問しました。同会の池村剛会長が非常に協力的で同会の会員へ署名用紙を発送するようご指示があったとのことです。会員への依頼文書の発出先が池村会長名であったことが何よりも励みになりました。浦添市医師会様のご協力に感謝致します。(文:事務局 大城)

沖縄県体育協会

 当会は、沖縄県体育協会事業にスポーツファーマシストとして寄与しており、同協会のスポーツ医・科学委員会に笠原大吾常務理事と薬事情報センターの吉田典子氏が出席しています。委員会が沖縄県体協スポーツ会館会議室で開催され、薬学部(科)の創設を求める署名活動について説明の場を設けてくださいました。委員長は沖縄県教育長指導統括監の與那嶺善道氏で協会の副会長もされています。当方からの急な依頼にもかかわらず、説明の場を設けてくださいました與那嶺委員長、同協会事務局様のご協力に感謝致します。引き続き、署名活動にご協力くださいますよう宜しくお願い致します。(文:事務局 大城)

宜野湾市の佐喜眞淳市長

 3月12日(月)に薬学部(科)創設を求める署名協力のお願いで、宜野湾市の佐喜眞淳市長に面会してきました。
市職員全員に協力を呼び掛けていただけることになりました。ありがとうございます。
(文:事務局 山城) 

 

沖縄タイムス 平成30年3月8日(木)掲載

※沖縄タイムスが記事利用を許諾しています。

 

沖縄県赤十字血液センター

 当会は、沖縄県の献血推進事業にも寄与しており、沖縄県献血推進協議会の構成メンバーに前濱朋子副会長が代表して出席しています。同協議会が所在する沖縄県赤十字血液センターに前濱副会長が薬学部(科)の創設を求める署名活動への協力依頼のため訪ねました。同センター事業指導監の上江洲富夫氏(当会会員)のご案内により大久保和明所長に面会することができました。上江洲氏のご息女も県外私立薬科大に通われていたこともあり、県内の国公立大学に創設することで学費負担等の軽減に繋がる事情を察しておられ、同署名活動について大久保所長も直ぐにご理解いただけました。同センターに所属する「くもじ献血ルーム」にも署名用紙を設置していただくとのことです。ご協力よろしくお願い致します。
(文:事務局 大城)

浦添市の松本哲治市長

 3月8日(木)に薬学部(科)創設を求める署名協力のお願いで前衆議院議員の宮ア政治久氏の紹介で、浦添市の松本哲治市長に面会してきました。
隣市の西普天間地域に移転される琉球大学に薬学部(科)ができると浦添市の子ども達の進学先が拡がる。本市としても望むことですと話して頂きました。
また松本市長から、市長会、町村会にも声掛けして全県下の市町村に周知し協力してもらいましょうとご提案頂きました。お忙しい中ありがとうございました。
(文:事務局 山城)

 

沖縄タイムス 平成30年3月6日(火)掲載

※沖縄タイムスが記事利用を許諾しています。

 

那覇市自治会長会5管内(本庁・市営住宅・真和志・首里・小禄)

 那覇市では月例で5管内の自治会長会が開催されています。その開催日に合わせ、薬学部(科)の創設を求める署名活動への協力を依頼してきました。当会の説明を熱心に聞き入れていただき、励ましのお言葉や拍手までいただきました。また、早速、多くの署名をとりまとめていただき、ご提供された自治会もありました。当方からの急な依頼にもかかわらず、那覇市自治会長会5管内にて説明の場を設けてくださいました各管内のご担当者様、那覇市保健所生活衛生課様のご協力に感謝致します。引き続き、同署名活動にご協力くださいますよう宜しくお願い致します。
(文:事務局 大城)

沖縄県女性の翼の会

昨日、亀谷会長と私で沖縄県女性の翼の会へ沖縄県内の国公立大学への薬学部(科)創設に向けての署名活動のお願いに行ってまいりました。
この日は43名の素敵な女性の方々が集まっていました。初めに、亀谷会長から、なぜ沖縄県内に薬学部(科)が必要なのかを説明し、その後に私の方から署名の回収方法等を説明しました。
お集まりいただいた皆様は終始頷きながら話を聞いており、少しながら拍手も頂きました!
沖縄県女性の翼の会の皆様、貴重なお時間をいただきありがとうございました!
亀谷会長お疲れ様でした!
(文:事務局 長嶺)

 

琉球新報社記者から取材を受ける

 去る2月20日、薬学部(科)創設を求める署名活動について、琉球新報社から取材を受けました。亀谷会長が対応しました。近日中に取材記事が掲載される予定です。取材記事が掲載された同紙が発行されしだい、当会ホームページ上に掲載します。引き続き、同署名活動へのご協力をお願い致します。(文:事務局 大城) 

沖縄尚学高等学校・附属中学校

平成30年2月27日(火)薬学部(科)創設を求める署名活動の協力依頼で沖縄尚学高等学校・附属中学校を訪問しました。理事長・校長の名城政次郎に面会させて頂き、趣旨を説明し全面的に協力していただけるとのことでした。ありがとうございます。よろしくお願い致します。また名城先生から、現在の沖縄尚学高等学校に至るまでの苦労話などを聞かせていただき有意義な時間を過ごさせていただきました。
(文:事務局 山城)

PHARMACY NEWSBREAK 2018年2月22日記事

許諾番号[20180223_01]株式会社じほうが記事利用を許諾しています。

興南学園

平成30年2月26日(月)に薬学部(科)創設を求める署名活動の協力依頼で、興南学園の理事長・校長の我喜屋優氏を訪ねました。中学校の同級生とのことで本会の村田美智子常務理事の紹介でお会いすることが出来ました。沖縄県の医療の発展とともに保護者・生徒も進学の選択肢が増えることになるため、全面的に協力してくれるとのことです。また我喜屋氏からもいくつかの署名協力先の企業等の紹介をしていただきました。ありがとうございました。今後も積極的に企業・団体への協力依頼をして参ります。何卒よろしくお願い致します。(文:事務局 山城)

沖縄電力

平成30年2月26日(月)に薬学部(科)創設を求める署名活動の協力依頼で、沖縄電力会長の石嶺伝一郎氏を訪ねました。全職員への協力依頼とグループ企業全体にも声掛けをしていただけるとのことです。また石嶺氏からもいくつかの署名協力先の企業等の紹介をしていただきました。ありがとうございました。今後も積極的に企業・団体への協力依頼をして参ります。何卒よろしくお願い致します。(文:事務局 山城) 

国際ソロプチミスト沖縄

平成30年2月15日に署名活動の協力依頼で、国際ソロプチミスト沖縄の会員の前濱副会長の紹介で同会2月定例会を訪問致しました。同会の石川美智子会長からも積極的に協力し、応援して下さるとのことでした。ありがとうございます。どうぞよろしくお願い致します。
ソロプチミストとは地域社会と世界中で女性と女児の生活を向上させるための奉仕活動をしています。(文:事務局 山城)