入会案内

集まれば、ゆたかです。

~ みんなでめざす、学識・技術の
向上~

沖縄県薬剤師会は、みなさんのご入会を心からお待ちしております。 医薬分業が進んでいる現在、薬剤師が社会的活動を行うとき、薬剤師の団結の中心がなければ社会的評価や地位の向上は難しいのです。
日進月歩する薬学、薬業に即応するため組織の一員となることが何よりも大切であり、知識の向上を図るためにもぜひご入会されることをおすすめします。

正会員入会資格

沖縄県内に在住の、薬剤師資格をお持ちの方であれば、どなたでも入会できます。
また入会後は沖縄県薬剤師会会員であるとともに、日本薬剤師会会員となります。
「入会申請書」県薬受理日が1日~15日の場合、日薬へは当月入会。16日~月末の場合、日薬へは翌月入会になります。

正会員になると・・・

(1)新しい情報が得られます。

沖縄県内に在住の、薬剤師資格をお持ちの方であれば、どなたでも入会できます。
また入会後は沖縄県薬剤師会会員であるとともに、日本薬剤師会会員となります。
「入会申請書」県薬受理日が1日~15日の場合、日薬へは当月入会。16日~月末の場合、日薬へは翌月入会になります。

(1)新しい情報が得られます。

  • 「日本薬剤師会雑誌」および沖縄県薬剤師会の広報誌「おきなわ薬剤師会報」が送付されます。

  • 最新のトピックスや緊急情報をお知らせする日本薬剤師会の「日薬ニュース」等のFAX送信サービスが無料で受けられます。
    (要登録)

  • 日本薬剤師会及び沖縄県薬剤師会の会員専用ホームページが利用できます。

  • 沖縄県薬剤師会の薬事情報センターが利用できます。医薬品に関するご質問をお電話でお寄せ下さい。また書籍、雑誌の閲覧も自由です。

(2)各種保険・年金に加入できます。

  • 万が一の事故に備えるための「薬剤師賠償責任保険」、実り多い老後をつくれる「薬剤師年金」にご加入いただけます。

(3)研修会等

  • 日本薬剤師会、沖縄県薬剤師会の主催する学術大会、各種研修会、保険薬局講習会に参加することができます。

(4)試験検査センター

  • 試験検査センターに医薬品検査が依頼できます。

(5)その他

  • 日薬斡旋書籍が会員価格でお求めになれます。

入会金・会費について

1.入会金
10,000円
2.会費
区分 対象 沖縄県薬会費
A会員 薬局経営者および
管理薬剤師
年額54,000円
(内 日薬会費18,000)
B会員 上記以外の薬剤師 年額39,400円
(内 日薬会費7,000)

毎年7月末日までに年額を一括納入しますと、A会員3,000円、B会員2,700円の還付があります。(ただし、中途加入者を除く)

特別会員 薬学生など 年額10,000円
賛助会員A その他希望する
個人及び団体
年額15,000円
賛助会員B 薬局 処方せん受付回数
1回当たり8円

支払い方法については、銀行口座をつくっていただき、自動引き落としにてお願いいたします。

賛助会員A

  • 入会資格:当会活動の趣旨をご理解頂き、賛助会員としてご協力くださる方・団体様。

  • 会費:年額15,000円  入会金無し

  • 賛助会員Aになると・・

→「おきなわ薬剤師会報(隔月発行)」その他の情報提供等が受けられます。

→「おきなわ薬剤師会報」への広告掲載や広告同封料が割引されます。

沖縄県薬剤師連盟について※2014.6更新

目的
本連盟は、会員相互の全県的協力の下に職能を向上し、業種を確保し、
沖縄県薬剤師会の目的を達成せしめるために必要な政治活動を行うことを目的としています。
2.会費
区分 会費
A会員 12,000円
B会員 9,000円

※A会員、B会員の区別は沖縄県薬剤師会と同じです。

入会手続きについて

「入会申請書」、「入会会員情報登録票」に御記入・押印のうえ、「薬剤師免許証のコピー(A4縮小)」と「入会金一万円」を添えて沖縄県薬剤師会へ直接御提出ください。FAXでは受け付けておりません。
ご不明な点がございましたら、沖縄県薬剤師会へお問い合わせください。
※退会については事務局までご連絡下さい。

提出先

沖縄県薬剤師会

〒901-1105 沖縄県南風原町字新川218-10

TEL:098-963-8930